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新年のごあいさつ

あけまして おめでとうございます。

2017年。 いつものレッスンも、いつもの読み聞かせ会も、新たなチャレンジ公演も、 足を運んでくださったみなさんに笑顔になっていただけますように。

「声と未来」は、 子育て支援と声の表現者の育成を、活動の二つの柱とし、 私たちにできる声のチカラで、 多くの方々の近い未来=‘あした’や、 少し遠い未来=‘将来’が楽しみになるよう、 スタッフ一同、知恵を出し合い 力を合わせて、活動して行きたいと思っております。

本年も「声と未来」をよろしくお願い致します。

NPO法人「声と未来」 理事長 愛河里花子

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2024年 本年もよろしくお願いします。

「コロナ前ってこういう感じだったんだなぁ」と、 事あるごとに日常の変化に気づかされた2023年。 「こんなに暑い?」「急に寒いね」と 気温の変化に戸惑った2023年。 そんな中、隔週ペースで行われている 絵本の読み聞かせ会では、 以前から変わらない おだやかたのしい親子のじかんが流れていました。 2024年。 いつもの読み聞かせ会も、 新たなチャレンジも、 ひとつひとつ大切に取り組んでまいります。

2023年 本年もよろしくお願いします。

様子を見つつ、少しずつ動き始めた2022年。うれしくもあり、“慣れ”がコワくもあります。 すこやかなるおっかなびっくり精神を大切にしながら、指差し確認しつつ、大きく腕を振って歩んでまいります。 飛び跳ねず、一歩一歩しっかりと^ ^ 「声と未来」は、 子育て支援と声の表現者の育成を、活動の二つの柱とし、 私たちにできる声のチカラで、 多くの方々の近い未来=“あした”や、 少し遠い未来=“将来”が楽し

よいお年をお迎えください

2022年。 2月に行われた北京冬季五輪と11月に行われたサッカーW杯の観客席の様子は、この一年の変化を物語っていますよね 声と未来は、3回の有観客公演に携わらせていただきました。 出演者・スタッフの体調管理と、ご時世の色合いにドキドキしながら、 無事に終えることができるたび、出演者・スタッフ一同、安堵と感謝に胸が熱くなりました。 月に2回の代々木八幡YCCコミュニティセンターでの定期読み聞かせ会

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